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わいせつという行為・・・その2

夕飯のおかずに加布里のアジを焼きながら、思った。議会は、常識が通用しないところだと。苦情の処理に酒をもって走ったり、土下座したり、市の幹部のすることじゃない。ひたいに汗してはたらく多くの市民は、ひとり平均261万円の所得しかない中で、日々、生活と格闘しています。年収700~1000万円前後の幹部のみなさん、しっかり!市民に信頼される市役所になるように。服を脱いでドレスでおどったとか、どんな風にわいせつ行為をした疑いがあるとか、そんな低レベルの話をいちいち議会でしたくない。でも、市が「(被害を訴えている)女性の話を聞く必要がない」「わいせつの事実はなかった」と主張する以上、しないわけにはいかないでしょう?私も気がめいります。本当に。中央ルートで住民の声をきかないのと、いっしょ。議会傍聴をした人や、見にこれなかった人など、いろいろ電話がありました。女の敵だわ。人権侵害よ。許せんねえ。次の風を楽しみにしとうけん。・・・たたかいは、これから! 義母のつけたおいしいぬか漬けで、夜食のお茶漬けをいただきながら、思った。どんなに打たれようと、長いものに巻かれて貝にはならないよってね。



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