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「クリーンな市政」からはほど遠く…市長就任後の疑惑の数々

市長、議員の政治倫理を問う「糸島の風」ができました。そのなかに、疑惑表を載せました。     松本市長就任後、日本共産党が取り上げた疑惑の数々2005年松本嶺男氏、前原市長に就任。その翌日、前原インター南産業団地の建設を決定。7億円の造成事業を入札にせずに、随意契約で平成・清水の共同企業体に発注。06年飲料会社の送水管の市道埋設を、不許可から許可へ変更。中学校3校の調理を、学校給食の実績が全くないM社に随意契約で委託。3年間で1億6千万円。07年地元説明会で圧倒的多数が反対だった「中央ルート」を、市長が推進。賛成の発言をした業者が工事を受注。人権担当部長が知人女性にセクハラ。市長「被害女性の話を聞く必要はない」と処分せず。部長は定年退職後天下り。08年前原中学校給食室建設~はじめ9800万円以下の工事価格が1か月後には1億600万円に増え、平成が落札。県の産業団地リサーチパークから鉛、ヒ素の有害物質が出る。市長が県の部長時代にS社と交渉。10億円で県が購入。7月30日の入札5件で99%,98%,98%,96%,94%と異常な高値落札。平成が最高額7千万円の工事を落札。09年泊カツラギ産業団地~10社全部が95%台で応札し、平成が落札。契約金は1億円。下請はみな市外の業者。市議会委員長の調整区域の土地を開発。売買で8千万円に。この議員は市長の従兄弟、今度のストーカー行為で辞職。平成社長の山林を産業団地に指定。坪約10万円で販売。11年度に山林まで下水道を引く計画であることも判明。10年松本嶺男氏、糸島市長に就任。市職員が、長時間勤務と議員・上司のパワハラを苦に自殺。合併後2年間で6人の職員が突然死などで死亡。平成の取締役(社長候補)が大麻所持容疑で逮捕されたが、指名停止委員会を開かず、処分なしに。会社は直後の入札に参加。保守系議員にお中元を配り、社長は一部議員と飲食。11年市長、平成社長、建設産業委員会委員長U議員と市の職員が商工会パーティ後、小料理屋で飲食。※倫理条例違反。前原東区画整理事業、浦志駅建設、中央ルートが糸島市の最重要課題に。浦志で1千戸の住宅開発計画。地権者代表は元議員のI氏で、市長の選挙対策本部長だった人。12年市議会市民福祉委員長の議員が書類送検され、辞職。職員が官製談合容疑で逮捕され、市が家宅捜索をうける。 ※12年2月7日、市長、U議員、元議員のI氏らはJRを訪問、浦志駅を要望しました。いよいよ浦志の大開発へ動き出しました。下水道工事や都市計画道路などのインフラ整備、駅の自由通路などの土木事業で、数十億円の税金が必要になります。  



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