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金権政治はごめんです!

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なす子さんの漫画より
当選したくて万札を配りまくる。
汗して働き、稼いだお金は絶対ばらまかない。
大事に使うよ。
他人のカネだから平気でばらまけるのさ。



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わあ、国のトップが応援してんのか。
きっと素晴らしい女性なんだろうな。美人で知的。一票入れよう!
と思った人が大勢いたんだろうね。



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続々と「自分ももらってました…」告白。
どこかで見たような顔。
事件にならなければ黙っていたんだね。ズルいよ。
コロナ禍で苦しむ国民がひとり10万円貰うのと訳が違う。
汚いカネってわかってても、つき返せないんだね、自民党。



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カネ、カネ、カネ、カネ。すごいな自民党。
カネで動く政党。絶対多数で奢りに奢ってる。
嫌だな。
綺麗な目をした子どもたちになんと言うの?
強いものにくっついて、勝ち組になれって教えるの?
おかしいでしょ。
カネまみれの政治を許していたら、
平和も民主主義も人間らしい暮らしもどうなるやら。
原発もどうなるやら。

だから今こそクリーンな政治の実現を!

コロナ禍で 約58億円の契約議案が可決
雷山運動公園整備・管理運営事業

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笑顔のツートップ(市長と(株)へいせい社長)政治倫理条例は絵に描いたモチ

きのう6月議会の最終日、雷山運動公園整備事業の契約議案が、自民、公明、立憲民主の賛成多数で可決しました。
賛成 堀田勉(自)、寺崎強(自)、井上健作(自)、笹栗澄夫(公)、小島忠義(自)、松月よし子(自)、徳安建成(立憲民主)、波多江貴士(自)、並里弘二(公)、重富洋司(自)、平田雅紹(自)、加茂正彦(自)、長田秀樹(自)、川上伸悟(自)、の14議員。
反対 伊藤千代子(無)、栁明夫(共)、後藤宏爾(共)、藤井芳広(無)、三嶋栄幸(無)の5議員。

議会は多数決なので、市長派が圧倒的多数を占める議会では、どんな議案も通ります。財政が厳しいことや、1者入札、落札率が99.99%、施設の規模が大きすぎるのではないかといった大きな問題がいくつもある中で、議決は予想通りとはいえ本当に残念です。

「志摩の体育館を廃止して、前原に大きな体育館をつくるのは納得いかない」
「志摩の歴史資料館も廃止予定です。新駅だの区画整理だの、前原につぎつぎ税金をつぎ込むなんて許せない」と志摩の住民。
「二丈のきららの湯を無償譲渡し、森林公園樋ノ口ハイランドは無償貸し付けし、二丈苑は廃止の予定とは、ひどすぎる。合併前に戻してほしい」という二丈の住民。その通りだと思います。

糸島市は不正を「行政手法」と偽ってきた
悲しいことに、松本前市長のときから市は業者選定で虚偽の公文書作成やヤラセの業者選定を繰り返してきました。
私はその実態を知っているので、今回の巨額な事業についてもまったく信用していません。


2020年6月25日の新聞から
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競争なき1者入札は入札制度の破綻(はたん)
1者入札 落札率99.99%の入札は無効に!

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今日は約58億円という高額な契約議案の採決日
契約相手方は、地元の(株)へいせい、松吉建設等8社からなるグループ。代表は合人社計画研究所。
契約の方法は、一般競争入札による契約(総合評価方式)ですが、1者入札でした。
入札制度は自由競争原理にもとづいて、価格を適正化することを前提としています。
入札に1者しか参加しない場合には、自由競争原理が働く余地がなく、結果として落札率は高くなります。1者入札は、入札制度として破綻しているのです。
しかも落札率99.99%は予定価格とほぼ同額です。
全国オンブズマンの見解では、落札率が90%を超えると、談合の疑いがあると言っています。
99.99%は、公正な競争による適正価格とはいえません。
「どうせ他にはだれも入札に参加しないぜ」とわかっているかのような入札結果になっています。
1者入札は入札が制度として失敗していると認識し、無効とすべきです。


(株)へいせいが予定価格100%で入札に参加
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2018年10月9日午前9時。新駅工事に関連して、2件の入札がありました。連続したこの2回の入札に、(株)へいせいはなんと予定価格と同額、100%で応札し、その結果、松吉建設が2件とも99.7%の高値で落札していました。

まったく適正な競争が行われておらず、入札は形だけといってよいでしょう。
昨年の3月議会で、私は「談合の疑いがあり、調査すべきだ」と言いましたが、
市は「入札後の聞き取りはいっさいしていない」と答弁しました。
これでは「何をやっても許されるぜ」と業者に甘く見られてしまいます。
それが今回の99.99%につながった疑いがあります。
2018年度の総務部長はH部長。彼は前市長の命令でヤラセの業者選定をしたり、現市長の元でも虚偽答弁が数多く、法令遵守のかけらもありませんでした。市の入札は全く信用できません。

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昨年3月議会報告「ちよ便り17号」。

45億円は建設工事  
約58億円の雷山運動公園事業

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52B0C934-BE83-4F84-94AB-B3CAA1C47688 ホテルのように豪華な体育館が雷山に
総事業費のうち、建設工事費は45億円。

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建設を請け負うのは、清水建設、(株)へいせい、松吉建設の主に3社です。

多くの市民が、身近にスポーツ施設や子どもの遊び場を求めています。
健康づくりや生きがい、交流になる施設はとても大切です。
しかし税金は限られているので、公共事業では適切な規模の施設建設が重要です。

コロナ禍で生活困窮者が増え、あした、あさっての食料を求めて市役所に来られる市民がいます。
「10万円の特別給付金が入ってすぐ税金の請求書が来た。困る」という自営業者の方。
「介護保険料が高くて払えない」という高齢者。
「コロナで子どもが大学進学をあきらめた」と語ったお父さん。
日々の暮らしは本当に大変です。市が身の丈に合った適切な公共事業をしなければ、いくらお金があっても足りません。

今回、雷山運動公園は、落札者の利用者見積もりが市の見積もりの半分以下だったことがわかりました。衝撃的です。
利用者を2倍以上に過大見積もりして豪華施設を作れば、建設業者は潤いますが、ばく大なコストがかかり、市の財政を苦しめます。
建物が大きすぎると、維持管理費もぼう大になります。年間6800万円とはべらぼうじゃないですか。
市役所の庁舎管理費が、年間6000万円ですよ。
6800万円の維持費が負担となり、「運動公園を手放そう、民間に無償譲渡しよう」と言い出しかねません。

そのうえ、市民が雷山に行くのに一番いい南北の道路を通れなくしたのは糸島市です。浦志に新駅を建設するため、AZホテル前の桂田踏切を廃止しちゃったのですから。この仕事もB部長がなさいましたね。
あの便利な道路が閉鎖されてから、本当に不便になりました。雷山が遠くなった気がします。
これまた有力者に忖度した都市計画だとつくづく思います。

この人は誰? たどれば“平成”に行き着いた

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平成27年4月に糸島市が作成した雷山運動公園整備構想。
施設の機能から、場所の選定、災害対応まで事細かにどういう公園をめざすかを、36ページにわたって述べています。

事業者選定において、総合評価方式のような提案型の入札では、応募する事業者は、何十ページ、何百ページと提案書を書かなければなりません。
提案型入札は、提案書を作成するための情報を多く入手できるほど有利。わずかしか情報がないと応募すら難しいのです。つまり情報合戦です。
(株)へいせいは、長年地元に君臨してきた企業として、市役所や議会に何本も太いパイプがあり、いつも情報合戦の先頭に立っています。

この構想を検討した運動公園等整備構想検討委員会の委員は14名でした
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14名の中にという人の名がありました。「この人は誰?」と聞くと市は「体育スポーツ活動団体の代表の方…」とだけ答えます。
それで調べてみると、スポーツ団体とは平成グループが経営するスイミングスクールでした。
(株)へいせいの社長は平成グループの会長。つまり社長は、「今日の会議はどうだったか?」とN氏に聞ける立場にあったのです。
にもかかわらず、「N氏はスポーツ団体の代表」とだけ市は言って、平成とは無関係のように答弁しつづけました。
この入札をやりとげて退職した部長は、以前健康づくり部長としてきららの湯の無償譲渡の事務を担当しました。平成のスイミングスクールもきららの湯の無償譲渡先の候補になっており、N氏がどういう立場の人かご存知だったはず。隠すからおかしいのです。


市は長年、公文書に平成関係の名前があると、それを隠すために情報公開で黒く塗りつぶしたり、別の肩書きを書いて誤魔化すようなことをしてきました。
保育所財産の無償譲渡でも、利害関係者や周辺の人をたどっていけば平成グループに行きつきました。糸島市は、まさに平成天国だとつくづく思います。

河井前法相・案里議員 逮捕

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地元議員や首長、後援会員ら94人に2570万円を配って、票の取りまとめを依頼した容疑。
今後の捜査が楽しみです。悪いことをしたら、きちんと処罰されなければ、汗してまっとうに生きている庶民は救われません。
自民党が渡した1億5000万円の行方を明確にしてほしいですね。安倍さんの個人マネーではなく、税金ですから。

今日はこの人に退職金5900万円。

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腹立たしいですね。安倍総理、あなたの責任よ。もう辞めて!


私も地方議員が長いので、カネで票を買う選挙をやってるなと思うことが随分ありました。
人はカネと権力に弱いし、長いモノに巻かれて心楽しく暮らしたい。
強いモノに逆らったら(従わなかったら)、虐められ、攻撃され、疲れてストレスが溜まるだけ。
コロナのような災難がやってきても、市役所がスポンサーなら絶対に会社はつぶれない。
既得権益を守りたい。未来永劫、わが社とわが一族は安泰。
虚偽答弁も虚偽公文書も、バレなきゃいいんだよ。どうせすぐ時効になるじゃん…

こんな利権政治が蔓延れば、多くの市民は幸せになれない。
地方自治の本旨は住民福祉の向上。公平・公正な政治であり、弱者の視点に立った政策こそ、優先されるべきものです。

約58億円の豪華な運動施設を雷山に
利用者数が市の想定の半分以下

52B0C934-BE83-4F84-94AB-B3CAA1C47688  西面の外観 イメージ 

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ホテルみたいなエントランス イメージ。市の説明資料から。
年間の維持費が6800万円もかかる


6月議会に議案第52号「事業契約の締結について」が議題にあがっています。糸島市運動公園整備と管理運営事業の契約案件です。
落札率99.99%、1者入札で地元の株式会社へいせいなど8社が一つのグループとなって落札した例の事業。

昨日の総務文教委員会の中で、市は利用者数を16万人、利用料収入を年間2000万円と見込んで計画をたてていました。
しかし、落札グループが提案したのは、利用者数半分以下、利用料収入900万円でした。

つまり利用者数が過大に見積もられ、必要以上に大きく豪華な施設を建設しようとしている疑いがあります。

いま糸島市は苦しい財政難にあり、さらにコロナ禍で税金を集めるどころか、配っている状況にあります。
今後、コロナ災害が日本経済に倒産や失業、派遣切りなど大きく影響してくるでしょう。
そのうえ市は、65億円の新庁舎建設も同時に進めています。
老朽化するインフラの維持・改修にどれだけの費用がかかるか、それも先行きが心配です。
財政に余裕がなく、市民生活が大変なときに、税金の大盤振る舞いは絶対に許されません。
しかもこの計画の初めの段階から、(株)へいせいの関係者が入っていたのです。

2E6520B5-B91F-4BDF-BE10-B3962EF5F71D 市の説明資料より

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ちなみに健康福祉センターきららの湯は、年間利用者数15万人、利用料8000万円の収入があった。
それでも議員たちは、「きららの湯は、赤字だ赤字だ」と言って、民間業者に無償譲渡の決定をした。まだ10年以下の比較的新しい建物だったのに。

「きららの湯」をただでやるな!住民訴訟第13回口頭弁論
   裁判長が市の弁護士を諭す
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写真は日食システムに無償譲渡された簿価5億円のきららの湯

昨日、「きららの湯」をただでやるな!の裁判で、思いがけない経験をしました。
日食システムがきららの湯の利用料を消費税額以上に値上げしたのは契約違反であり、無償譲渡の契約は解除すべきだという住民側の主張に対して、
市側の弁護士はまたも「審議は尽くされている」とまったく反論しないで終わろうとした、まさにそのとき…

裁判長が、穏やかにでもきっぱり「審議は尽くされていない」と返したのです。
そして市側の弁護士にゆっくり体を向け、身を乗り出すように語りかけました。まるで子どもを教え諭すように丁寧にわかりやすい言葉で。およそ10分も。
驚きましたね。

…いかなる事実経過があって、今回の値上げが契約解除の理由にならないと市が判断したのかをきちんと説明すべきですよと。
負けていいのであれば別ですが、結論だけ示すのではなく、事実経過と判断材料を示さないと、裁判所は判断できません。次回までに法律論に基づいた書面を出してくださいと。

私は傍聴席の一番前で、まだ40代(?)の裁判長の顔を頷きながら見つめていました。
市側の弁護士二人は、法律家として至極当然の耳の痛い指摘だっただけに、その時間が長かったでしょうね。最後は反論の書面を出すことに同意しました。
(※実は、市の弁護団は3月に主任弁護士が酒酔い運転で書類送検されたばかりだったのです)

議会では「多数決で決まったんやけん、よかろうが」で済ませられるけど、裁判所ではそうはいかなかったのです。
月形祐二市長に聴かせたかったなあ。裁判長の良識あるまっとうな言葉を。
とにかく原告住民、弁護団、みなさん心から喜びました。
どんな反論をしてくるのでしょう?次の裁判が楽しみです。
次回の口頭弁論は、7月20日、午前11時30分から。新型コロナ感染症の影響で、今回は制限傍聴でしたが、次回は傍聴できそうにありません。内容はお伝えいたします。どうかご支援ください。

99.99%の入札担当部長=きららの湯の無償譲渡担当部長
3月31日に落札率99.99%という運動公園の入札(税込み57億円)をやり遂げて退職したB部長は、4年前にきららの湯の無償譲渡を担当した。
きららの湯のテナント借りて、わずか2年前に食堂を始めたばかりという小さな会社に、簿価5億円の温泉をタダでやったんだから、ものすごいね。
応募資格のない会社の応募を許すんだから、何でもあり。
そして森林公園の指定管理者選考会で、まだ存在しない会社を「ある」と偽って選定した谷口俊弘前副市長が、きららの湯の無償譲渡選考委員だった。信用できるわけないじゃない。
このお二人には、無償譲渡に至った一部始終、真実を、いつか証人としてぜひ裁判所で語ってほしいと思います。

  コロナ災害で増える路上生活者(東京)
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昨夜のNHKクローズアップ現代「まさか、家を失うとは…住居喪失クライシス」
税金や財産は、公平・平等に使われるべき。市民が人間らしく生きていけるように。

フリーランスにもコロナ対策協力金を!
協力金10万円はすべての商工業者に!

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6月1日広報いとしま。1事業者10万円。いま給付金の事務で市の職員も頑張っています。

ちょっと用事を頼んだ業者さんに、「コロナの協力金を申請しましたか?」と聞くと、
「うちは関係ない。売り上げが3割減ってないから…」
「それは県の補助金でしょ。糸島市のは売り上げに関係ないから、すべての事業者が対象ですよ」
「えっ、そうなの? まわりみんなもダメだろうと言ってたけど、すぐ伝えるわ」

商工会が窓口だが、会員でなくてもいい。市のコロナ対策に協力すればいいのだ。
零細業者は、長時間労働でやっと生活しているという人も多い。税金の支払いに困っている人もたくさんいる。
みなさん、堂々と申請したらいい。

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しかし、先ほどのお知らせ。よくみると、「店舗や事務所を有する者」だって。どうして?
これだと、フリーランスで仕事をしているような、ある意味一番弱い立場の人たちが協力金をもらうことができないよ。
たしか議会では、協力金は全商工事業者が対象って聞いたはずだけど、いざ給付となったらハードル引き上げちゃったのかな?

伊都菜彩に加工品を出している人が、売り上げが落ちて困ってた。
インターネットで仕事を受注している人も、自粛の影響を受けていた。
事務所や店舗はないが、電話で仕事を受けて訪問して仕事する業者さんもたくさんいる。
みんなマスクしてうがい手洗いして、細心の注意を払って仕事をしている。

「でも市にはカネがない、そんな人達まで無理じゃないの」という人がいるけれど、
ほらほら、57億円の事業で99.99%の高値落札の入札、あったばかりでしょう。
あれ「談合じゃねえか」って怒っている市民がたくさんいる。
ホントちょっとひどすぎるんじゃないの?

自粛で苦しんでいるのは一緒。「だから全員に給付」というなら、カウンターやテーブルとか言わずに給付金を出しましょう!
だって、市から毎年、○○億円というばく大な委託料を受けて仕事をしている業者さんだって、まったく経済的打撃を受けていないのに給付金の対象ですよ。

生きるか死ぬかってときに、強いものを助けて弱い者をがっかりさせていいのかって話です。
店舗、事務所のない個人事業者、フリーランスにもコロナ対策協力金を!